サーバ管理のつれづれ日記 書くのは思い立ったとき(^_^;)、何もない方が幸せかも(^^; |
| 2000/03/05 |
ne.jpドメインに続いてgr.jpも取得してしまいました。 やはり「うさぎ」が欲しかったと(^_^;)。 副責任者の印鑑証明については詮索なさらないように(^^;。 とあるメンバーではよくご存じの方です。「うさぎ」への拘りからご協力願いました。 usagiya.comのメールアカウントをお持ちの方は使えます。 メールアドレスをusagiya.comのアカウント名のままで user@usagiya.com user@usagi.gr.jp とメールアドレスを置き換えるだけで使えます。その他の設定は今まで通りです。 但しメールボックスは同じです。メールボックスの別名扱いです。転送メールとは異なりますが考え方は似ています。 |
| 2000/02/06 |
ちなみに公開はまだだが usagi.cx usagi.st 宛のメールはエイリアス設定をしてないのでusagiya.comと同じアカウント名でメールを受け取ることが出来る。トンガは別に流用したいので使わないで欲しい。近々公開することにしよう。これが「うさぎや」のサービスですと(^_^;) |
| 2000/02/06 |
バーチャルサーバの中のバーチャルサーバのFPは初めてだったので良い経験になったとしよう。よくよく考えてみれば単純ミス。アパッチサーバはIPでアクセスされるとバーチャルサーバの記述が解釈されるはずがない。 |
| 2000/02/04 |
仕方がないのでusagi.acのサーバにtelnetしてftpで取ってきてここからメールした。新サーバにtelnet出来ないのはやはり痛い。 |
| 1999/12/20前 |
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| 1999/12/下旬〜2000/01/30 |
新サーバに準備していよいよ取りかかる。ネットワークソリューションのWebからフォームで入力するとメールのフォーマットを送ってくれる。折り返し送って終わりかと思ったがそうは問屋が下ろしてくれなかった。バージョンが違うから書き直せときた。おいおい私はちゃんとWebから取り寄せたはずだぞ。 仕方がないので書き直す。変更箇所は少ないから英語と格闘することはない。ところがまた否定応答が返ってきた。もうメールフォームでは受け付けないと。あれれ、それ以外にいくら読んでも方法がないんだけど。そりゃリセラーアカウントがあれば別だけどこっちは一つしか用がないのに。 新旧の両方のヘルプデスクに泣きつくことを思いついた。しかし旧の方はあなたが出来るからここを見てと来た。新の方はネットワークソリューションではなくネットネームの方のリセラーで出来ないと言う返事。もちろんあなたが変えうると追伸はあった。 再度ネットワークソリューションのWebからフォームを試してみる。またバージョンが変わっている。しかし否定応答。そうしている内に年が変わってしまった。やけくそでもう一度出すが同じ。 期限の1/15が近づいて来て焦り出す。 まだかとメールが飛んできた。ネットワークソリューションが変えてくれないと泣きを入れてみるとすんなり受け入れられた。どうやら私だけではない様子(^_^;)。 今度は作戦を変える。ヘルプのフォームにこれとこれとこれとやってみたがDNSの変更が出来ない。どうすればよいかと訪ねる。ところが返事は来ない。再々と書き込んでみると新フォームを送ってきた。Ver.3から始まってVer.6まで上がっている。2ヶ月足らずでなんと言うことをしてくれるのだろう。 ようやく肯定応答が届く。12/20過ぎから初めて1ヶ月以上経った1/30である。翌日には新サーバにちゃんと変わっていた。 やれやれ。まあ英語での泣きつき方のお勉強になったとするか(^_^;)。 |
| 1999/12/下旬 |
何も問題なく素直に出来た。単にDNSを書き換えるだけ。一日で更新されるなどスムーズ。 usagi.cx 何も問題なく素直に出来た。久しぶりにカニさんを見た(^_^;)。 usagi.st ここは恐る恐るやってみた。何故かというと未だに請求がない。取得後管理会社が替わってトラブルも経験しているし実に不安。見ると更新料金がいるらしい。今更嫌とは言えないので約10$を払うことにする。これで継続性のお墨付きを貰えたとするなら安いものだと思う。 usagi.nu ここはドメイン転送だった。更新手数料が必要と思いこんでいたが私の場合は転送契約だったので費用は掛からないのだった。同じusagiya.comを示すから変更は要らないが只だから向学のためにusagi.acに変更してみる(笑)。 |
| 1999/12/12ごろ |
今までのところが容量が小さい事もあって使える機能の割には破格の安さだっただけに選択には苦渋する。いっそサーバごとのレンタルも考えないわけではないがマルチドメイン対応だと価格的に難がある。もっとも管理を考えると楽しいけど時間のゆとりが見いだせるか自信がない。日本でもバーチャルサーバでマルチプルドメイン対応のところはあるが少なくともアメリカより本来ネットワーク的に近くてもテレホタイムに重くなるようなところは避けたいと思うと月1万円以上する。9800円でサーバが借りられるご時世というのに(^_^;)。前の時もそうだったがフリーサービスを提供しているところで有料のところも選択肢にする。実際使ってまあまあ満足だったがここは高くてもビジネスに対する捉え方が違って見えた。勿論私は商売する気はないが先進のアメリカを見てみたいという思いもあってアメリカにすることにした。導入はしてないが例えばWebのフォームで折角SSLを使ってもそれを平文のメールや平文のtelnetで見たら意味がないだろうと言う風に書かれていた。この一言が殺し文句になってここを選択した。デフォルトでtelnetが使えないのは痛いが従来からの継承でメールサービスとドメインパークをメインにするならそれでも良いかという考えだった(後から後悔するだろう)。 もっと高く付くけどFrontPageがリセラーとして導入できるというのも面白そうだと思った。考えてる余裕がないのでとっととサインアップしてしまった。 |
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